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私は大島先生のジャズダンスを始めて、もうすぐ10年になります。
レッスンはハードだけど、とてもやりがいがあります。
2年に1度の舞台に立った時の感動を味わうために、頑張って練習しています。
踊ることはすごく楽しい!
さらにスタジオに行けば一緒に舞台に立つ仲間や、憧れの先輩、優しい先生方にも会える。
studio SOLに入会して本当に良かったです。
星野里香/高2 |
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私が初めて先生の舞台を見たのは小学校3年生の時です。
先生に「リリ先生がうまいよ」と言われていたので、リリ先生を一生懸命に見たことを覚えています。
その舞台のビデオを2年後に見た時、私は振り付けも、衣装も、アナウンスも覚えていたことに気が付きました。
私も今年で4回目(8年目)の発表会を迎えます。
訳もわからず、毎回発表会の後には泣いています。
今の私があるのはダンスのお陰です。
迫畠令花/高3 |
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ダンスはレッスンと舞台を重ねれば重ねるほど新しい楽しみ方の発見があり、始めて8年になりますが、今では「もし私からダンスが無くなってしまったら…」なんて考えられないくらい、大切なものになりました。私が踊っている姿を「想像できないよ!」と言っていた友人が、舞台を見終わって「いつもと違った!」と驚きながらまた次の舞台を楽しみにしてくれます。
夢中になれるもの、ずっと頑張ってきたものが自分にはある、ということは自信になり、普段の生活の中でもエネルギーの源になっています。
石川沙由佳/大2 |
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ただ踊っていることが楽しかった小学生時代。
上達する楽しさを知った中学生時代。
ダンスに対する意識が高かった高校生時代。
細部にこだわり、身体を使う難しさでもどかしい今…
私の今までを振り返ると、いつでもダンスが中心にあった。ダンスが好きで好きで、その気持ちだけに支えられ続けてきた15年間。私の未来がどうなるかはわからないけど、多分これからの生活の傍らにもダンスがあるんだろうな。
内藤真美/大4 |
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